男女の存在承認の違い

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彼「幸せホルモンって知ってる?」

私「あ、なんだっけ?オキシトシン?」

彼「女性は男性より幸せホルモンの分泌が少ないんだって」

私「えーーーー!そうなの!?」

彼「らしいよ。男性の53%だって」

私「うっそ、半分じゃん」

彼「だから女性にはたくさん愛情を注がないとね」

そう言って

いつもよりいっぱいハグしてくれて

いつもよりいっぱいタッチしてくれて

いつもよりいっぱい目を合わせてくれて

いつもよりいっぱい好きだよって言ってくれる

そんな彼は神だと思います照。

「あなたはあなたのままでいい」

「あなたは存在するだけで価値がある」

何かやったことに対する承認ではなく

存在そのものを認める「存在承認」

ハグやタッチも存在承認の一つ。

実は彼と話している中で

男女でその意味に

微妙なニュアンス違いがあると気がつきました。

この違いを理解しないと

女の子への存在承認を息子にしてしまい

いつまでも甘えん坊でママ大好きの

自立できない男の子になるかもしれない。

今まで違和感を感じていたことの

答えが見えました。

そして男女関係においては

女は感じなくなり

男は立たなくなる

そんな気がします。

「存在を認める」

同じ言葉で表現されるのに

どんな意味合いを含むのかが異なるなんて

男女の違い、深いです。

そんな話を

パートナーシップカウンセラーの川上嘉一さんと

お伝えしている無料のFBグループ

《パートナーシップ研究室》

毎週火曜日21:30〜の

研究室限定のライブでお届けしています。

男女の違いを知らないだけで

そんなつもりないのにすれ違う

それって悲しいこと。

既婚も未婚も離婚歴がある人も

パートナーがいるいないも

子どもがいるいないも関係なく

素敵なパートナーシップを築きたい人は

ぜひご参加ください。

《パートナーシップ研究室》

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